「No.420 「ガラス徳利」
昭和初期。ゆがみと気泡の入り方。古いものならではの魅力を持った手吹きのガラスの徳利。
柄があるわけでもなく、カットが入るわけでもない。ただただこういった質感とフォルムに魅かれてしまいます。
こんな徳利で冷たいお酒を飲むと美味しいのでは?花器として使ってもとても素敵です。
口の内部(内側でなくガラスの内部)にわずかなヒビ?のような感じありますが、表面上はツルッとしていますし使用には問題ございません。

W6.5 × H16.5(cm) Sold out